たった”ひと匙”でいつもの料理が変わる!?食卓に魔法をかける『黄金の調味料』

こんなにカンタンに深みが出るなんて・・・・・・普段の料理が高級和食になったようでびっくり

いつもどおりにつくった料理が、
たちまち絶品料理に早変わり。

その理由は、最後に『黄金の調味料』をかけたから。

スプーン一杯の量で驚くほど味に深みを加えてくれる調味料の正体は、まさかのOiLでした。

  • 亜麻仁(アマニ)油・麻の実油について
  • かしこいOiLの選び方
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「アブラ」は太る」。こんなイメージが定着しています・・・。

「アブラ」は太る」。こんなイメージが定着しています・・・。

あなたは人間に必要な“三大栄養素”を覚えているでしょうか?
炭水化物、タンパク質、そして脂質。

日本人は長い歴史を通じて、お米から炭水化物を、大豆からタンパク質を、そして魚から脂質を摂ってきました。

食の西洋化にともない、魚よりも肉から脂質を摂取することが多くなりましたが、ある年齢に達すると、やはり肉から魚へと回帰する人が増えています。

ところが、肉が減ったぶん魚をたくさん食べて十分に脂質を補っているかというと、残念ながらそうではありません。
いったん食生活が変わってしまった日本人が毎日魚を何匹も食べるのは、そう簡単なことではないのです。

ましてや「アブラは太る」というイメージに引きずられて、本来必要な量の脂質を摂らないとしたら、大変な問題です。※

※脂質=脂(アブラ)と頭のなかで変換されて避けられがちですが、成人で1日に必要なエネルギーのうち
20~30%を脂質から摂るのが理想的とされています。

そこで私たちが着目したのが、“調味料”としての脂質でした。

そこで私たちが着目したのが、“調味料”としての脂質でした。

サラダやパスタにオリーブオイルをかける食べ方を知っている人は多いですが、大半がその効果効能をきちんと知らずに、なんとなくの雰囲気で食べています。
なぜなら和食にはアブラから栄養を摂る文化があまりなく、日常的な知識にまでいたらなかったから。
日本人に『オイルをかけて食べる料理』のレパートリーがとても少ないのは、このためです。

それってもったいない。
オイルに精通している私たちはそう思います。

もっと食事を楽しめるのに。
食生活がとても豊かになるのに。

ならば、『かけるだけで料理がおいしくなる調味料』としてオイルを提供したい。
そして、この試みは成功しました。

しってましたか?

しってましたか?各種オイルのオメガ3含有量(亜麻仁油大さじ1との比較)

こんなにカンタンに味に深みが出るなんて・・・・・・普段の料理が高級和食になったようでびっくり

かけるだけでうまみが倍増!たどりういたのは、“醤油やお出汁と抜群に相性がいい”という事実でした